- 自分が老いたのに気づかず(気をとめず)、まわりの若手の活躍を妨げて生ずる害悪。(ウィキペディアより引用)同じ頃、「男はつらいよ」シリーズの山田洋次監督が「日本は韓国に何度でも謝らなければならない」発言が動画でUPされて話題になったがその時に盛んに使われた。その時のコメントは「我々に老害の文字を使わせないでくれ」だったろうか………私はこのコメントに対して発言に怒りをあらわにしている反面、良き先輩への敬意を払ってか 、まるでお願いや祈りのようなコメントもあった。これからは 下衆な言い方をするかもしれないが、おじいちゃん達も飯が食べたいんだよねー自分達がこれまで積み上げたものと飯のタネを両天秤にかけたんだよね❓デモ、相手が悪かったんだ、何がって❓だっておじいちゃん達がこれまで培った経験や知識や功績をも利用して反日の道具にしたんだから、卑劣きわまりないよ❗️オイラはおじいちゃん達は純粋な博愛主義者だと信じたいんだ 。だから約束しておくれよ、もう老害なんて言葉使わせないでおくれよ。
【緊迫・安保法案】
「私を羽交い締めにして引き倒し…」 自民女性議員が民主議員の“セクハラ暴行”を激白!
17日夜の参院平和安全法制特別委員会での安全保障関連法案の採決の際、自民党の大沼瑞穂参院議員(36)が、民主党の津田弥太郎参院議員(63)に後ろから羽交い締めされた上、引き倒されるなどの暴行を受け、けがをしていたことが18日、分かった。
大沼氏が被害にあったのは、大混乱となった委員長席周辺ではなく、偶発的な暴行が起きる可能性は少ない。大沼氏は産経新聞の取材に対し、「想像を絶する暴力的セクハラ行為に非常にショックを受けている。津田氏から何の謝罪もない」と話した。
大沼氏によると、参院第1委員会室で採決が行われた際、委員席の間の通路に立っていた。すると突然、津田氏に背後から羽交い締めにされて後ろに引き倒された。さらに両脇の下に腕を入れられ、後方の椅子に引きずられた。この後、津田氏は、大沼氏をいったん膝の上に乗せた上で床に投げ飛ばしたという。